rfriendsでラジオ録音

ラジコ、らじるらじる、タイムフリーのラジオ番組を録音

最新の状況 (2020/05/21)


f:id:rfriends:20170512091958j:plain  rfriends (Windows, Linux, Raspbian, OSX対応)
  安定版 : 2.7.0    「 ダウンロード
  開発版 : 2.6.7-a4 (オンラインアップデートのみ)
 ラジコ、タイムフリー、らじるらじる、聞き逃し、ゴガク対応。メール送信、GoogleDrive、オンラインアップデート,再生機能追加。


(1) 今後、リリース情報、バグ報告、Q&A等はtwitterに徐々に移行します。
  ツイッターのフォローをしていただければ幸いです。
  https://twitter.com/rfriends2017
(2) ブログでは詳細な変更内容、使い方等、通知以外のものを中心に発信します。
(3) ラジオサーバには低価格,低消費電力,24H稼働のRaspberryPi ZeroWをお勧めします。

rfriends2 2.7.0 をリリースしました。

開発版2.6.7-a4と機能的な変更はありません。

2.6.6からの主な変更点は以下のとおりです。

 

・メール機能追加
・録音終了時のユーザ処理追加
・logの保存期間設定の追加
・ゴガク新方式対応。旧方式も残してあるが、将来削除予定
・アルバム名のタグを変更
・その他

 

動作報告、バグ報告お待ちしております。

できれば、twitterでお願いします。

 

以上

ubuntuでrfriendsを一発インストールする (1.20)

・注意事項

すでにrfriendsをインストールしてある環境で実行すると、前のrfriends環境はすべて削除されます。ご注意ください。

インストール時に既存環境に上書きもできるようにしました。

 

・インストール方法は以下のとおりです。

cd ~/
rm ./all_rfriends2_ubuntu.sh
wget http://rfriends.shop/files/all_rfriends2_ubuntu.sh
sh ./all_rfriends2_ubuntu.sh


簡単でしょ。

これは、バージョン18.04, 19.10, 20.04 で有効です。

また、amd64, i686, arm64, armhf, armel に対応しました。

 

・実行

cd ~/rfriends2

sh rfriends2.sh

 

・おまけ

19.10からmp4v2-utilsがapt でインストールできないので、debを拾ってます。

リポジトリのやり方があれば教えてください。

ConoHa VPSにrfriendsをInstallしてみた。(3)

ConoHa VPSにrfriendsをInstallしてみた。(1)
https://rfriends.hatenablog.com/entry/2020/05/19/121533
ConoHa VPSにrfriendsをInstallしてみた。(2)
https://rfriends.hatenablog.com/entry/2020/05/19/140704


前回までで、rfriendsが実行されるようになりました。
今回は録音したラジオのデータにsambaでアクセスできるようにしてみます。
とりあえずセキュリティは考えずにゲストでアクセスできるようにします。
適宜変更してください。

 

 --------------------------------

 [追記]

とはいえ、レンタルサーバは常に外部と接しているので最低限のセキュリティ対策は必要です。sshのport変更は必須。

ssh :  /etc/ssh/sshd_config

  Port XXXXX

  PermitRootLogin no

 

samba :  /etc/samba/smb.conf

  guest ok = no

 --------------------------------

 

1)sambaのインストール


sudo apt -y install samba

smb.confに以下の5行を最後に追加
sudo nano /etc/samba/smb.conf


[rfriends]
path = /home/user/rfriends2/usr
read only = No
guest ok = Yes
force user = user


sambaを再起動する

sudo service smbd restart
sudo service nmbd restart

 

2)WindowsPCからアクセス


エクスプローラから、
\\(IPアドレス)
でアクセスできます。

 

以上です。

ConoHa VPSにrfriendsをInstallしてみた。(2)

 今回はConoHa VPSに実際にrfriendsをインストールします。
ツールやrfriendsのインストールをほぼ自動化したので、ほかのubuntuのsystem
でも応用できると思います。

 

ConoHa VPSにrfriendsをInstallしてみた。(1)
https://rfriends.hatenablog.com/entry/2020/05/19/121533
で初期設定がすんでいるものとして話を進めます。

 

1)userでログイン。


login: user
Password: user


2)rfriendsをインストールするスクリプトwgetし実行する。


cd ~/

wget http://rfriends.shop/files/all_rfriends2_ubuntu.sh -O all_rfriends2_ubuntu.sh

sh ./all_rfriends2_ubuntu.sh

 

3)rfriendsを実行する


cd ~/rfriends2
sh rfriends2.sh


[9-1]更新
[7]キーワード設定
[8-1]パラメータ設定
[8-3]デイリー処理


等々を行ってください。

 

次回は、おまけとして、sambaの導入です。

 

以上です。

ConoHa VPSにrfriendsをInstallしてみた。(1)

注意事項
 今回はインストール手順の説明なので、セキュリティ設定等は別途行ってください。セキュリティ設定についてはググればたくさん出てきます。このまま運用すると非常に危険です。

 

1.ConoHa VPSを契約する


説明はほかのサイトに譲ります。

2.ConoHa VPSにサーバーを追加する


1)ConoHa VPSにログイン


https://www.conoha.jp/conoha/login/?btn_id=conohatop_login


2)サーバー追加を選択


512MB 620円/月
Ubuntu 18.04(64bit)
root パスワード *********
追加


3)サーバーを選択


サーバリスト
VPS 起動中 vps-2020-XX-XX-XX-XX 東京 メモリ 512MB 2020-XX-XX XX:XX:XX
vps-2020-XX-XX-XX-XX の部分をクリック


IPアドレス XXX.XXX.XXX.XXX をメモしてください。


4)コンソールをクリックしてログイン


ConoHa コントロールパネルが開くので、root/password でログイン。パスワードは先ほど指定したもの。


login: root
Password: ********


5)システムの更新


apt update
apt upgrade
apt autoremove


6)/etc/hosts 設定


echo 127.0.1.1 $(hostname) >> /etc/hosts


7)ユーザの追加(user/user とします)


adduser user
Enter new UNIX password: user
Retype new UNIX password: user

 

8)sudo 権限をつける


gpasswd -a user sudo


9)ログアウト


exit

 

3.その他


これで初期設定は終了です。お疲れさまでした。次からはuserでloginします。


ちなみにこの状態でubuntu(cui)のinstallは完了し、ssh serverも起動しています。平文パスワードでteraterm等からアクセスできます。

WindowsPCのコマンドプロンプトからも可能です。

ssh user@XXX.XXX.XXX.XXX

 

以上

Google Nexus5にPostmarketOSをインストール

Google Nexus5にPostmarketOSをインストール


 postmarketOSはAlpine LinuxをベースとしたOSで、スマートフォンを10年間利用できるようにすることを目標としている。
https://postmarketos.org/

 

 

1.Nexus5の設定


1) Nexus5のAndroidを最新版にする。


  Factory Images for Nexus and Pixel Devices
  https://developers.google.com/android/images

  上記正規サイトの6.0.1イメージをflash-all.bat(sh)でインストールするのが簡単。


2) Androidのaboutでビルド番号をクリックして開発者モードにし、USBデバッグをONにする。

 

2.PC(ubuntu 18.04)の設定。


  PC(ubuntu 18.04)にtoolをインストール


  sudo apt update
  sudo apt upgrade

  sudo apt install android-tools-adb
  sudo apt install android-tools-fastboot
  sudo apt install git

 

3.PostmarketOSのインストール


  以下の正式サイトを参考にインストールする。
  https://wiki.postmarketos.org/wiki/Google_Nexus_5_(lg-hammerhead)


1) Githubからpmbootstrap.pyをダウンロード


  cd
  git clone https://gitlab.com/postmarketOS/pmbootstrap  
  cd pmbootstrap/


2) pmbootstrapの初期設定  


  ./pmbootstrap.py init

  Vendor [lg]: lg
  Device codename [hammerhead]: hammerhead
  User interface [weston]: phosh


  ・plasma-mobile 遅くて使えない(アクセラレーションが無効のため)
  ・phosh 使えるがアプリはほとんどない。
  ・xfce4 速度は問題ないがmouse,KBが必要。そのままでは実用的ではないが、設定で画面の倍率やフォントを変更すれば使える。自分でいじれる人はこれがおすすめ。


3) イメージのインストール


  ./pmbootstrap.py install --no-fde
  ./pmbootstrap.py shutdown

  --no-fdeは暗号化なし(no full disk encryption)


4) イメージファイルをNexus5のuserdataへコピー  


  Nexus5をfastboot modeにし、PCとケーブルで接続。

  ./pmbootstrap.py flasher flash_rootfs --partition userdata
  ./pmbootstrap.py shutdown


5) Nexus5にKernelを書き込む


  ./pmbootstrap.py flasher flash_kernel
  ./pmbootstrap.py shutdown


6) Nexus5を再起動


  PostmarketOSがBootし、選択したウインドウマネージャが立ち上がる。

 

4.その他


  ネットワーク接続の設定をすれば、ssh serverが立ち上がっているので、
  ssh user@192.168.1.XXX
  でPCからアクセス可能。

 

以上

Google Nexus5 に Ubuntu Touch をインストールする。(第4版)

Google Nexus5 に Ubuntu Touch をインストールする。(第3版)


第1版 2020/4/28
第2版 2020/5/01
第3版 2020/5/11
第4版 2020/5/17

再度、実際にインストールして加筆修正しました。

初版は以下
https://rfriends.hatenablog.com/entry/2020/04/28/113616

 

Ubuntu Touch は、UbuntuベースのOSで、UBportsコミュニティーにより開発されています。
https://ubports.com/

 

 

 

注意事項
Google Nexus5 に Ubuntu Touch をインストールすると、androidシステム、データはすべて消えます。

 

0.概要


やることは以下のとおり。


UbuntuTouchのインストール

・PCにADBツールをインストール
・PCにubports-installerをダウンロード
・Nexus5のUSBデバッグをONにする
・Nexus5にUbuntuTouchのインストール


UbuntuTouchの設定

・初期設定
sshを有効化
・システムのチューニング
・rfriendsのインストール
・sambaのインストール

 

1.インストール


1)PCにADBツールをインストール

15 seconds ADB Installer v1.4.3
https://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=2588979

https://androidmtk.com/download-15-seconds-adb-installer


2)PCにUBportsからubports-installer.0.4.18-beta.exe(Windows)をダウンロード

https://ubuntu-touch.io/get-ut


3)Nexus5を6.0.1にする

必要であれば、Googleの公式サイトの6.0.1のfirmwareflashする。
6.0.1の方は、この項を飛ばしてください。


Factory Images for Nexus and Pixel Devices
https://developers.google.com/android/images


・PCとNexus5をUSBケーブルで接続
・Nexus5 6.0.1 (M4B30Z, Dec 2016)をダウンロード
flash-all.batを実行する。
・初期設定する。(ほとんどskipで可)


4)Nexus5を設定する

設定-端末情報-ビルド番号を7回タップして、デベロッパーモードに

設定-開発者向けオプションで、
開発者向けオプション ON
スリープモードにしない ON
USBデバッグ ON


5)PCとNexus5をUSBケーブルで接続

Nexus5で、USBデバッグを許可しますか OK

PCのコマンドプロンプトでデバイスの確認


adb devices
List of devices attached
* daemon not running. starting it now on port 5037 *
* daemon started successfully *
04acafd5f0c7XXXX device


上記のような表示にならない場合は、adbサーバーを再起動する。

adb kill-server
adb start-server

* daemon not running. starting it now on port 5037 *
* daemon started successfully *


再度、でデバイスの確認

adb devices
List of devices attached
04acafd5f0c7XXXX device


6)Ubuntu Touchのインストール

ubports-installer.0.4.18-beta.exeを実行


正常に接続されていれば、Nexus5を自動認識する。
あとは画面にしたがってインストールするだけ。


LG Nexus 5 と表示されていることを確認し、
Unlock the device OK

Nexus 5 (hammerhead)
OS ubuntu touch
install

16.04/stable
next


バイスがlock状態だとPCに以下のようなメッセージが出る。

Device locked
unlock


Nexus5側で、
Unlock bootloader?
ボリュームでyesを選択し
電源ボタンでok


以降、インストールが進行するので終了を待つ。
Ubuntu Touch successfully installed!


現在のバージョンはUbuntu 16.04.6LTS(OTA-12)

インストール直後のストレージの空きは23.5GB

 

2.Nexus5を設定


Nexus5の電源を入れる。
画面に従い、Ubuntu Touchを初期設定する。

設定後、システム設定-Wi-Fi-SSID-IPアドレス、でIPアドレスをメモする。

 

3.sshの有効化


1)PC上で、teraterm等を使用し、C:\Temp\にRSA鍵を作成する

設定 SSH鍵生成 RSA 生成
公開鍵の保存
秘密鍵の保存

公開鍵:id_rsa.pub
秘密鍵:id_rsa


2)PCとNexus5をUSBケーブルで接続

Nexus5上で、システム設定-About-ロックとセキュリティ
パスワードまたはパスコードを設定

Nexus5上で、システム設定-About-開発者モード-ON


PCのコマンドプロンプト

adb devices
List of devices attached
04acafd5f0c7XXXX device

この表示が出ない場合は、ケーブルの抜き差しをして再度行う


3)PC上で、公開鍵をNexus5に転送し設定する

PCのコマンドプロンプト

adb shell android-gadget-service enable ssh
adb shell mkdir /home/phablet/.ssh
adb push c:/Temp/id_rsa.pub /home/phablet/.ssh/authorized_keys
adb shell chown -R phablet.phablet /home/phablet/.ssh
adb shell chmod 700 /home/phablet/.ssh
adb shell chmod 600 /home/phablet/.ssh/authorized_keys


4)teraterm でNexus5にアクセス

ttermpro.exe 192.168.1.XXX:22 /auth=publickey /user=phablet /passwd=*** /keyfile=C:\Temp\id_rsa

 

4.システムのチューニング


以下、teraterm で操作


1)ルートをr/wにする

readonlyなのでr/wで再マウントする。

sudo mount -o rw,remount /


rebootすると元に戻るので、boot 時に実行するよう設定する。

sudo vi /etc/rc.local
mount -o rw,remount /


2)swap領域を拡張する

swap領域が小さいので32kb->256kbに拡張する。

cd /userdata
sudo swapoff SWAP.img
sudo fallocate -l 262144 SWAP.img
sudo mkswap SWAP.img
df
sudo swapon SWAP.img

 

5.システムイメージを拡張する


この時点でルート領域の使用率は88%
/dev/loop0 2016128 1675220 238508 88% /


1)システムイメージを2G->2.5Gに拡張する

sudo losetup /dev/loop0
sudo blockdev --getsize64 /dev/loop0
sudo truncate -s 2684354560 /userdata/system.img
sudo losetup --set-capacity /dev/loop0


2)Nexus5をリカバリモードにする。

電源キーを長押しして電源を切る。
ボリュームダウンキーと電源キーを同時押しする。
Recovery modeを選択し、電源キーを押す。


3)実際に拡張する

PCとNexus5をUSBケーブルで接続する。

PCのコマンドプロンプトで、

adb devices
List of devices attached
04acafd5f0c7XXXX recovery

adb shell losetup /dev/block/loop0 /data/system.img
adb shell resize2fs -f /dev/block/loop0


4)リブート

システム領域の拡張が終わったのでリブートする。


この時点でルート領域は2.5GBになり、使用率は69%になった。
/dev/loop0 2581600 1676320 774208 69% /

 

6.rfriendsのインストール


以下、teraterm で操作


1)aptcacheディレクトリを変更

aptcacheディレクトリの容量が少ないので、ホームディレクトリに変更する。


mkdir -p ~/aptcache
sudo mount --bind /home/phablet/aptcache /var/cache/apt


2)システムを更新する

sudo adduser _apt --force-badname
sudo apt update
sudo apt upgrade


3)rfriendsをダウンロードし展開する。

cd
wget rfriends.shop/files/rfriends2_latest_script.zip
unzip rfriends2_latest_script.zip


4)ツールをインストールする

cd
cd rfriends2
sh ex_tools.sh


5)ffmpegをインストールする。

標準でインストールされるものは古いので新しいバージョンをインストールする

https://www.johnvansickle.com/ffmpeg/


cd
sudo apt -y install xz-utils
rm -R ffmpeg_tmp
mkdir ffmpeg_tmp
cd ffmpeg_tmp

wget https://johnvansickle.com/ffmpeg/releases/ffmpeg-release-armhf-static.tar.xz
tar Jxfv ffmpeg-release-armhf-static.tar.xz
cd ffmpeg-*
sudo cp -p ffmpeg /usr/bin
sudo cp -p ffprobe /usr/bin


この時点でルート領域の使用率は81%になった。
/dev/loop0 2581600 1967236 483292 81% /

 

6)rfriends2/tmpをtmpfsにマウント

sudo vi /etc/fstab
# rfriends tmpディレクトリをtmpfsにマウント
tmpfs /home/phablet/rfriends2/tmp tmpfs defaults,size=320m,noatime,mode=0777 0 0

 

sudo mount -a

 

7)rfriendsの実行

cd
cd rfriends2
sh rfriends2.sh

[9-1]でrfriendsを最新にする。

 

7.sambaのインストール


sambaをインストールし、/home/phablet/rfriends2/usrを公開する。
セキュリティは考慮せず、ゲストでアクセス可とする。


1)sambaをインストールする

sudo apt -y install samba


2)sambaを設定する

sudo nano /etc/samba/smb.conf

以下の5行を最後に追加

[phablet]
path = /home/phablet/rfriends2/usr
read only = No
guest ok = Yes
force user = phablet


3)sambaを再起動する

sudo service smbd restart
sudo service nmbd restart


この時点でルート領域の使用率は84%になった。
/dev/loop0 2581600 2042392 408136 84% /

 

8.sshtelnet


rsa鍵でsshでアクセスできた方は、この項は飛ばしてください。


rsa鍵によるsshは面倒、家庭内なのでパスフレーズによるsshまたはtelnetで十分という方は以下を試してみてください。


1)パスフレーズによるssh

UbuntuTouchの場合、パスフレーズによるsshはうまくいきません。

以下の設定を変えてもダメでした。どなたかご存じの方いませんか。

/etc/ssh/sshd_config
PasswordAuthentication yes

/etc/init/ssh.override


2)telnet

以下のインストールによりtelnetによるアクセスが可能になります。

sudo apt -y install telnetd xinetd
sudo apt -y install inetutils-inetd

sudo nano /etc/inetd.conf

以下の2行を最後に追加

# Telnet
telnet stream tcp nowait root /usr/sbin/tcpd /usr/sbin/in.telnetd

sudo /etc/init.d/inetutils-inetd restart

 

9.おわりに


 以上で、Nexus5にUbuntu Touchをインストールし、PCからsshアクセス、sambaアクセスできるようになりました。また、rfriendsも動作していますので、キー設定、デイリー処理設定を行えば、USB充電ケーブルを接続してほおっておくだけで自動でラジオ番組の録音ができます。

 では、Nexus5とrfriendsでたのしいラジオライフを!


以上